
『砂の美術館 ライトアップに向け試験点灯 鳥取砂丘』
イタリア・ルネサンス期の建物や彫刻を模した砂像を野外展示する鳥取砂丘(鳥取市)の「砂の美術館」で16日、夜間ライトアップに向けた試験点灯があった。18日から来年1月3日まで公開され、夜間は午後10時まで幻想的なライトで演出する。
砂丘の魅力を高めようと同市が企画。入場無料。この日は、▽サンピエトロ大聖堂(高さ4メートル、横19メートル)▽ミケランジェロの彫刻「ピエタ」(高さ3.2メートル)▽レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画「受胎告知」(高さ2.4メートル、横4.4メートル)−−など7体の砂像が、白や黄色のライトに浮かび上がった。yahooより
やはり、その地域の特色をいかしたものが印象に残るように思う。砂の美術館。。鳥取砂丘だからできること。その土地でしかできないものは強いのではないだろうか。「柏崎」いったい何があるのだろうか。。地域に根付く何かがほしいと思います。絶対に何かあるはず。。